販 390,420
8 オリックスクレジット 350,000
9 モビット 237,824
10 シンキ 176,427
11 三和ファイナンス 150,000
12 アットローン 136,970
13 アエル 130,000
14 セゾンファンデックス 119,000
15 クオークローン 117,962
16 クレディア 101,877
17 楽天クレジット 91,100
18 エイワ 84,716
19 DCキャッシュワン
年3月期連結決算は、税引き後利益が3782億円の赤字で、93年の株式公開以来、初の赤字転落となった。顧客からの利息返還請求に備えた引当金を大幅に積み増したためだ。
法改正の逆風の中で、大手のうちプロミスに、アコムと武富士を加えた3社は、有人店舗の閉鎖を少なめに抑えつつ、事業多角化や優良客確保で、生き残りを図る戦略だ。
3月期決算を発表するプロミスの神内博喜社長(東証で)
プロミスの神内博喜社長は同日の決算発表で、約30億円で買収した自動車修理会社「カーコンビニ倶楽部」を軸に、自動車関連サービスに参入すると発表した。インターネットを使った中古車販売事業にも乗り出す。車の修